もしも龍と出会えたなら

視界か妄想か直感か

先日18日の満月は雨で見られませんでしたが、翌日の19日(土)のお月様は輝いてましたね。

土曜日の夜ということもあって夜空を眺めていた方も結構いたのではないでしょうか?

スマホでもお月様からの光線をこんな風に映すことができました。

七色光線キラキラですね✨✨

雲の隙間からもキラキラ😆

うっとりしてしばらくステマツくんと月明かりを楽しみました。

 

それでもってお部屋の中にはいろんな訪問者が来てくれていて、エネルギーがにぎやかでした。

にぎやかというのはエネルギーの縦横無尽のうごめきを「視界」に感じるんです。

それらのエネルギーを個別の形として認識することは「視界」ではなく「妄想」の領域だと思います。

その視界を走っている縦横無尽のエネルギーはカメラを向けると形として映すことができるのですが、それらのほとんどは球体として映ります。

もちろん球体だけではなくて、龍の形としてだったり、大きな羽だったり、メタリックゴールドに輝く存在だったりと色々ですが、それでも圧倒的に球体として映ります。

七色に輝いてキラキラ近づいてくる球体や青やピンクや黄色の球体など、できればどんな姿をしているのかを視たいのですがそれは妄想の領域を展開させるしかないかな、と私は思っています😆

 

それがね、その妄想領域が展開していくときもあるんですよ。

あれ? 龍神様だ。

あれ? 天使だ。

あれ? 女神だ。

みたいに姿としてとらえるときが。

それを人は「気のせい」とか「夢かうつつか」という表現を使ったりするのかもしれません。

今のってまさか?

そうです(笑

そのまさかの積み重ねなんですね。

直感もそうですね。

自分にしか直感の響きや感覚はわからないし、そしてそれは個々に違うものだと思います。

 

不思議はワクワクします。

七色に輝く球体がキラキラしながら近づいてきたときは、もう捕まえてそばに置きたかったですよ😅

でももしかしたらその球体を妖精や可愛い姿に投影させることができるのは自分のフィルターなのかな、と思った時でもありました。

私はあの七色ちゃんをどんな姿で見たいだろうか、もしかしたら映す姿を自分のフィルターで自在にカスタマイズできるのではないだろうか。

などと、いろんな想像がわいてきて楽しかったです。

そしてこの楽しいという気持ちが自分をワクワクさせているのだな、と思いました。

視えているようで視えない、視えないようで視える、このあたりが自分の一番のワクワク領域なのかとも思います。

 

もしかしたら視える領域は自分で決めているのかもしれませんね。

私は子どもの頃のあの体験で、ここまで、とストップをかけている思い当たる節があります^^;

全面解除はしないほうがいいと潜在的などこかに響いてくるのですよね。

これも直感かもしれません。

トランヴァロさんという方が天使に自分の未来を視ることができるようにしてもらったら、

こと細かく明日に起こることがわかって、先がわかることのあまりのつまらなささに、また視えなくしてもらったことがありました。

私もいろんなことが可能になるのは興味深いけれど、でもやっぱり知らないことがあるからこそ、この地球での体験は面白いのだと思えるようになりました。

 

だからこれは視界か妄想か直感か、くらいで視えない世界もとらえていく、それくらいが楽しいかもですよ。

妄想はかなり鍛えられますけどね(笑

 

それでは。

いつもご訪問ありがとうございます💖

また無料ヒーリングも行っていきたいと思いますのでお楽しみください✨

モバイルバージョンを終了