もしも龍と出会えたなら

漫画でひもとく地球転生への謎

多くの地球人は宇宙からやってきているという説に基づき、二つの銀河からの転生ルートをまとめてみました。

 

地球は天の川銀河の中にあります。

 

アンドロメダ銀河から天の川銀河に来るには次元の接点のあるアンタレスを通ってきます。

 

アルクトゥルスの領域には天の川銀河全域に通じる時空の交差点があるのですね。

 

亡くなったときに光や虹の通路を通るという話を聞きますが、自分の魂のルーツの仲間たちが時空の交差点のアルクトゥルスまで迎えにくる、ということかもしれませんね。

 

そして星に戻ったり、別の星へ行ったり、そのままアルクトゥルスでまた地球への転生の時期を待つのかもしれません。

 

上の絵は、私が宇宙の情報がほしい時にガイドしてくれるアルフォンです。(中性的 ( *´艸`)

 

知りたいと思う情報に導いてくれます。

 

あくまでも自力で調べていけ、というのがスタンスのようです(^^;

 

調べていくと、えーー? とか そうなの? とかにぶつかるのですが、でも、めちゃくちゃ面白いです( *´艸`)

 

ヒューマノイド型生命体は琴座で誕生したのですね。

 

なめくじ型じゃなくて良かった(手塚治氏の影響? ^^;)

 

転生ってどうやって行われるんだろう、とかいろんな疑問がわいてきたのがきっかけで、調べて行きました。

 

また、これからいろいろと続いていきます。

 

いやぁ、なんだか壮大になっていく予感がします(^^;

 

でも、まさか、臨死体験などで聞く光の道やお花畑がアルクトゥルスと呼ばれる星だったとは。

 

アルクトゥルスで傷ついた魂を癒してくれるのだそうですよ。

 

驚きでもあるのですが、でもいろいろと合点がいく点ばかりです。

 

この宇宙の巻きは不定期更新になりますが、もしよろしければお付き合いくださいね!

(※フィクションです^^)

 

それでは!

 

本日もご訪問ありがとうございます❤

 

 

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