もしも龍と出会えたなら

ただいま〜♪2 

十和田神社

父の最後の法要で夫と二人で帰省していました。

父との記憶はごくごくわずかなものですが、私をこの世に送り出し、そして亡きあとも十分に私を見守ってくれました。

もう生まれ変わっているかもしれませんが、多次元的な父はいつでも見守ってくれていると思っています。

地球というのは帰属意識をもってしまう不思議な惑星というのはあながち嘘ではないように思います。

自分の肉体的なDNAを引き継いだものがそこにいるのならば、そこへの愛情が向いてしまう。

肉体的なDNAですらそうなのですから、これが霊的なDNAならば、私たちはその魂のDNAを受け継いだすべての銀河、すべての惑星からのサポートを今なお受けていることになるのです。

だから、存在している以上、誰一人として見守られていないものはいない、ということになるのです。

存在する以上、孤独ではないのですが、今なお孤独の中で苦しみ悲しんでいる人は大勢います。

私は孤独を十分すぎるほど経験しました。

この惑星には自分の居場所がないとまで思っていたほどに。

でも今は、どうしてあんなにこの惑星から自分を切り離し、閉ざしていたのだろうかと、あんなに自分を追い詰めていたのだろうかと思うのです。

誰もが自分の人生のブループリントを描いてこの地球という場所で体験していく。

そこにたどり着いた時に徐々に宇宙の仕組みを理解していったのです。

父の死によって「生きる」という学びを私は選んでいたのかもしれません。

そして現実世界で「生きる」ことを「生きていく」ことを母は私たちに体現してくれました。

そこに、たくさんの視えない存在からの守護があったことは言うまでもありません。

今、ここに存在していること自体、それこそが奇跡であることをどれほどの人が気づいているのでしょうか。

視えない存在たちの守護なくして、今日までどれほどの人が生きていけるのでしょうか。

私は、父の死によってそれらを体験してきたように思います。

 

・・・と言うことで私は自分の意思で、これからを楽しむ人生のステージへと進みました。

私のその意思決定を、視えない存在たちはまたサポートを続けながら、より楽しむためのいろんなルートを提案してくれることでしょう。

 

ありがとう♡

みんな愛してます♡

 

さて、帰省2日目は十和田神社と奥入瀬渓流へ夫と行って来ました。

十和田湖や奥入瀬へ行くにはあのクネクネ道を通らなくてはいけません。

でも今回は夫が一緒だったので、私は助手席で口だけ出していればOKなのでとてもラクでした(^^;

やっぱり夫と一緒はいいですね。

運転していると見えない光景も見ることができたし(*´艸`)

 

発荷峠展望台にて。雲すらが美しい。

ちょっとレトロな感じでポーズする夫(*´艸`)

十和田神社の神様へご挨拶。

私の奉納歌を十和田神社の神様方にたくさん響き渡らせました(*´艸`)

(だって、夫はどんどん前に進んで行って、周りには誰もいなくなり私の独壇場だったもの)

それはそれは、気持ちがよかったです。

神様方、聴いてくださりありがとうございました♡

 

そしてその足で奥入瀬渓流へ。

その次の日は初の青森市内へと。

 

前置きが長かったので・・・また後ほど。

帰省1日目は↓です。

帰省3日目は↓

 


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