これを覚醒と呼ぶのだろうか

天から伸びてくる光の柱たち

先日の台風のあとの空というか空間がすごいことになっていました。

 

しばらく秋雨前線が続いていたので久しぶりの太陽に嬉しくなって、
そして太陽の光と親和性のある龍(夢幻さん)の光に会いたくて、

 

最近では夢幻さんはいつもそばにいてくれるので、挨拶しようと思ってカメラを街中に向けました。

 

そうしたら・・・。

 

私の目やiphoneのカメラがおかしくなったのかと・・・(^^;

 

一体、何なんでしょうか、あの現象は。

 

空から光のカーテンたちが降り注いでいるように人々や街並み、車などを照らしていました。

 

その時、私はカメラをまるで別次元から撮っているような錯覚に襲われて・・・。

 

いえ、錯覚ではなくて、本当に違う次元にいて撮っていたのだと思います。

 

言葉にできないほどの、あまりの異次元感に、もしかしたら私はこの世界にはもういないんではないか、とそんな不安も感じていたり(^^;

 

擦り注ぐ光

 

本当にこんな風に写るので・・・。

 

見知らぬ写っている方の顔を隠さなくてもいいほどに・・・。

 

まるで光たちが意志を持って天から降り注いでいるようでした。

 

そして、どうしてカメラ越しの私の目にはあのように映ったのでしょうか・・・。

 

謎ですが・・・。

 

ただ、

 

最近、夢幻さんのパワーがとてもupしているような気がしてならないのです。

 

めちゃくちゃ力が増しているような(^^;

 

台風が過ぎた後の浄化、という言葉をどこかで聞いたことがあるけれど

 

まさか、自分の目でそういう状況を目の当たりにするとは思っていなくて。

 

そしてその後、本当に自分が生きているか確認したくて(笑

 

自宅近くの公園を歩いてみました。

 

でも、そこも幻想の世界でした。
光のカーテン

 

天からまっすぐ伸びている光がゆらめいて・・・。
光の柱

 

有楽町の街中でも天から光の筋たちを目の当たりにし、

 

この公園ではその筋たちがやわらかに、ゆらゆらと揺れていました。

 

あまりの幽玄で幻想的な光景に

 

これを覚醒というのだろうか・・・。

 

思わずつぶやいていました。

 

夢幻さんのいつもの光でほっとする私(^^;
龍の光

 

広がり溢れる光たち
溢れる光

 

夢幻さんの目もうっすらと
龍の目

 

夢幻さんの姿を見るとほっとする自分がいます(^^;

 

でも、夢幻さんも確実にパワーアップしてますよね。

 

そしてこれを覚醒と呼ぶのなら。

 

覚醒後はどのように私の世界が変わるのでしょうか。

 

この言葉を共有したいと思います。

 

 
「さとる前は、木を伐(き)り、水を運んだ。

さとった後も、木を伐り、水を運ぶ」
 
宇宙につながる第8のチャクラより
 

 

結局、覚醒やさとりというのも、人生は必ずしも変化する、というわけではなく、

 

変化するのは私たちの態度と気づきだけなのだ、ということらしいです。
でも、別の目でみれば? このように見える景色もとても心揺さぶられるもので。

 

本当に、身近にこのような不思議な世界が広がっているのですね。

 

同じ場所でも、このように次元を違うように感じられる。

 

龍の夢幻さんはこういうことを、知らせたかったのですね。

 

一人ひとりが、その場所で自分の感じ方でどのようにも変わっていくということを。

 

 

本日もご訪問ありがとうございました!

 

もしも龍と出会えたなら、まだまだ続きます^^

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