光の幾何学は数字から派生している

エッカー順子(よりこ)氏の前書きをたった数行読んだだけで、号泣してしまう。

 

その本が「22を超えてゆけ」の著者、辻麻里子氏の藍の書である。

 

涙しながら読み進めていくと、そこには辻麻里子氏が数字と図形のアクセスコードをすべて渡された日のことが書いてありました。

 

それは麻里子氏、22歳の冬のことでした。

 

「数字と図形によるアクセスコードはすべて渡した。

これでお前も多次元の言語が理解できるようになるだろう。

図形とは、数字が奏でる音でもある。

すべての根底には数字が流れている。

光の幾何学とは数字から派生していることを覚えておきなさい」

と、夢のガイドは言った。

 

 

とあります。

 

本を読んで、どうして私が数字が気になり始め、そして数字の持つ意味を知ろうと思ったのか。

 

それが、「今」につながっていたんだなぁ、と思いました。

 

この本が出版されることが、きっと私にはわかっていたのかも(?)しれません(^^;

 

おそらく、この本の出版に合わせて、逆算するように数秘を学んでいったのだと、なぜだかそのような気がしてならないのです。

 

そして、昨日はそれらの数字を再確認する数秘のフォーローアップ講座でした。

 

そこで、数字の持つ意味を改めてみると、本当に宇宙的だなぁ、と思ったのです。

 

私の数秘の先生は冴木マミさん。

 

昨日は認定講師として活躍の場を広げたマミ先生が、更に輝きを増していました。

 

そして、そのヘルプをしてくれた百合さんもとてもステキな方で、もうお2人の波動がキラキラしていて、それだけで癒されワクワクした講座になりました。

 

そして、講座自体がそれはそれは楽しかったんですよ。

 

私は昔からADHD気味なところがあって(^^;

 

椅子にじっと座っていることが苦手だったんです。

 

でも、昨日の講座はそんなことも感じさせないくらい、内容が楽しかったのです。

私の娘と同い年のKくん。とても個性的で純粋なエネルギーの持ち主。

真ん中は人生経験豊かなステキな紳士。

百合さん、私、マミ先生、紳士、Kくん。年齢層も幅広くいろんな視点からの楽しいお話たくさんでした♪

Kくんは、ブログにアップされるのを見越してのキメ衣装でした。

 

私は某飲み会と同じ服だったので辞退したかったのですが(^^;

 

これらのこと、すべてがつながってるんだなぁ、と昨日は数字もそうなのですが、出来事の意味をも再確認した一日でした。

 

どうして、私、こんなに数字や図形が気になり始めたんだろう。

 

その意味を辻麻里子さんが、ほとんど語ってくれているのです。

 

そして、意識的なレベルで人類を本来のレベルに戻すための

 

という言葉がでてきます。

 

ああ、これだなぁ。

 

私にとっての目覚めって、そういう意味なのかもしれない。

 

意識的なレベルで人類を本来のレベルに戻すための図形的なアプローチがあるのではないか。

 

と辻麻里子氏は語っているのです。

 

そして、光の幾何学は数字から派生している、と。

 

辻麻里子氏が意識的なレベルで人類を本来のレベルに戻すために託されたものを、私たちは経験しながらそれを伝えていくのだろうな、と思います。

 

私も、マミ先生も、皆さんも、それぞれに形は違うけれど、「それ」を伝えていくことをしているのだなぁ、し始めているのだなぁ、と思いました。

 

冴木マミ先生、昨日は本当に楽しい講座をありがとうございました!

 

最近、数字が気になる、という方はきっと宇宙的な何かのヒントに出会えるタイミングかもしれませんよ。

 

入門編もありますので、ステキなマミ先生から数秘の扉を開いてみてくださいね。

 

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