龍の背に乗って

まさよさんの先日のブログに「黒龍の背」というのがありました。

 

カーナビが設定もしていないのに勝手に動いて、そして案内された先には祠が。

 

そこでは何故か? 姫様をお連れして次の神社へ向かったようです。

 

そうしたら次の神社には黒龍さんがいて、

 

その黒龍さんが ”姫を乗せよ” と言ったそうなんです。

 

まさよさんはお連れした姫さまをその黒龍の背に乗せると、

 

なんと、今度は!

 

「姫と一緒に乗れ」 と「お前たちも乗るか?」

 

と黒龍さんがまさよさんたちに聞いたそうなんです。

 

その話を聞いて、私、姫さまを背に乗せる黒龍さんと、

 

背中に乗った姫さまの姿が浮かんで、わぁっとなって、

 

もうジン、としちゃったのですが

 

その後で、まさよさん、レンジャーさんたちに「お前たちも乗るか?」

 

と聞かれて、皆んなで戸惑いながらも?

 

「乗ります!」 と答えたそうなんです。

 

そうしたら今度は皆さんで龍の背に乗っている映像が目の前に広がって

 

胸がジン、として、涙がにじんで、にじんで。( ;∀;)

 

あの方たちは、龍の背に乗るのにふさわしい人たちで

 

この地球上に救世主(メシア)として、その役割をになって降りてきた人たちなのではないかと思います。

 

もちろん、祈りプロジェクトの沖縄のあっこさんも同じような役割を背負って降りてきた一人だと思います。

 

もちろん、世界中に、たくさんのそのような役割の人がいて

 

私たちの手をとり、心が軽やかになる世界へ、道案内をしてくれるのだと思います。

 

 

まさよさんは、最後の神社で祠いっぱいに浮かんだ金色の目の龍に

 

大役の念を押され、身震いしたそうですが、腹をくくったそうです。

 

まさよさんの役目、そしてそれを支え、盾となる

 

レンジャーさんたち。

 

私はレンジャーさんのうち、ターコイズさん、イレーネさんから

 

いろいろなことを学んで、この方たちの凄さを目の当たりにしてるんです。

 

圧倒的な知識、行動力、そして、何よりも強さを感じます。

 

思ったことを実行し、何事にも動じない、強さですね。

 

この方たちは龍の背に乗っても

 

きっとその過程を楽しむ、そんな柔軟さがあって

 

どんなことでも経験値としてとらえることができる、

 

そんなキャパが広い方たちなんです。

 

龍の背に乗ると、ものすごい速さで物事が進んでいくと言われています。

 

実際に龍からのオファーを受けた話を聞くことができ、

 

これから、リアルタイムでその姿を追うことができることは

 

なんという、心が震える、楽しみなことでしょうか。

 

まさよさんが大役を仰せつかり、レンジャーさんたちが盾になり、

 

繰り広げられる、メシアたちに託された、宇宙規模のミッション。

 

私も4D、5D、6D、7D、その先までも対応できるメガネを

 

夢幻さんにオーダーしましたので(^^;

 

しっかり見届けたいと思います。

 

そして、もちろん、アンダーグラウンドの活動で

 

皆さんを支えたいと思います。

 

 

 

そうそう、

 

私は龍の背中に乗る、というよりは

 

龍が私をいつも包み込んでいる感じです。

 

え?

 

もう背中に乗ってるって?

 

 

 

「んなワケねぇべ」

 

「はんかくせーやつだ」

(どうしようもないやつだ? 的な?)

 

 

となぜか東北弁の夢幻からの冷ややかな視線? が・・・。

 

(^^;

 

 

本日もご訪問ありがとうございました!

 

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