写真に意味づけをする

満月 変な形

先日の10月1日(木)、ほぼ満月のようなお月様を撮った写真です。

ブレて撮ったつもりも一切なかったのに、なんだか変な形に撮れていました。

 

1枚目

変な形の月

2枚目 

3枚目

4枚目 

せっかくのほぼ満月が全然丸くない(^^;

スマホの向きも変えていないのに、どんな撮り方をしたら縦に長くなったり横に長くなったりクネっと曲がって撮れるんだろうか? (^^;

性格がねじれているせいかしらん? とも思ったりしないわけでもないけれど(^^;

 

その日の午前にライタリアンのアチューメントを受けて天使や妖精やマスターブッダから祝福を受けたタイミングでもあったし

夕方には低い位置で撮った月の写真が

 

「これUFOじゃない!?」

 

と、カメラの光でもない飛行機の明かりでもない、肉眼では見えない光たちが写っていたので・・・。

当然、その流れでいくとその晩にこんな変な形の月が撮れると、月の光の仲間たちの合図かもしれない、なんて思っちゃいますよね。

 

さすがスピリチュアル脳です(^^;

 

光の写真も、カメラに写った光の写真として、「キレイ」だとか「ステキ」の感覚や感性でとらえるようになりました。

肉眼では太陽から発せられるあれらの美しい虹色の光線はもっともっと繊細でキメ細かに見えます。

でもカメラに写るとしっかりとした光の束として写るので、私たちの感性にもしっかりとした感覚で落ち着くのだと思います。

 

プリズム 光

しっかりとした光の束。

光のプリズム

キレイな色でうっとりします^^

 

ここにスピリチュアルな意味づけをするかどうかなのですよね。

 

私は、光が視えない存在からのメッセージや意思が込められていると本人が感じたのならそれはそれで良いと思います。

私も光を意識し始めた時にピンクや緑の丸い傘のような光が写真に写っていると、UFOじゃないの? とか 龍? とか心をトキめかせました。

だから今それらの光を「何か光が自分に語りかけたりメッセージをくれているのではないか」、と見せてくれる人がいると、とても愛おしく感じます。

ゴーストであるだとかフレアだとか言われると、シュン、と気持ちが縮こまってしまいますよね。

 

「もしかして自分にメッセージをくれているのではないか」と途端にワクワクして嬉しくなったりする。

その嬉しい気持ちの時にその人自身から一瞬でも光が発せられるのです。(オーラがパッ! と広がるような)

そして光はその発せられた光に気づきます。

光との出会いはそんな場合もあるのです。

 

スピリチュアル的な考え方は私にはとても楽しいの。

いろいろな世界(次元)が交錯していることを私たちに伝えてくれているようで。

変な形の月

これなんか、横にズレたとかじゃない映り方よね。

きっと異次元の空間になっていたのかも(*´艸`)

月の光の仲間や光の艦隊たちが通り過ぎたのかもね。

 

楽しい♡

 

アシュターシェランと光の艦隊

 

それでは。

信じるか信じないかはあなた次第。

最近、このフレーズが気に入っています(*´艸`)

今日もご訪問ありがとう♡

 

 


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