光の根源から来たものとして。

光 画像

昨日の1/7(日)は龍を味方にして生きるの著者の越智啓子さんと

 

上江洲義秀さんという方の癒しのワークに行って来ました。

 

お2人ともすでにとても有名な方のようで、先日発売された「龍を味方にして生きるの本」から初めて知った私にはとても驚きな方々でしたが(^^;

 

とても沢山の方々に指示されていて、時代はこのような方たちを求めているのだなぁ、と思いました。

 

私がこのスピ世界に足を踏み入れたのは、「龍使い」になれる本がすでに発売されていて、

 

下の娘のことでちょっと悩んでいる時に、突然、理解しがたい現象が起こって

 

「これは龍からの『側にいるからね』のサインかも知れない」、と思ったのがきっかけでした。

 

それから龍について調べていくにつれて、エジソンの母さんやお福分けさん櫻宝さんや大阪のお茶目な気功師さんのブログを知り

 

そこで、その方々のブログからも龍についていろいろと学ばせていただきました。(今も)

 

ある時、櫻宝さんのブログで

 

エネルギーの魔法というまさよさんの本を知り、なんだかそのタイトルにひどく惹かれてしまったのです。

 

そこからあれよあれよと、ターコイズさんに宇宙エネルギーであるレイキを伝授していただき、

 

その宇宙エネルギーを運んでくれる存在たちが、龍や天使、たくさんの光たちであることを学び

 

今、光という言葉がクローズアップして、私に広がってくるというか・・・認識させようとしているというか(^^;

 

私が光にフォーカスするずっと前から、このお2人はすでに活動していて

 

14年も前に書かれた越智啓子さんの本が、今新刊として世の中に出ている本たちの内容と変わらないことが大変な驚きです。

 

一体、いつから皆さん、光の根源とかを語るような世界になったのでしょう?

 

そして皆さんが語る光の源というものが、何年か時を経ても、著者さん別でも、今もって内容がブレてないのです。

 

おお、これがアカシックレコードか、と妙に感激しているわけですが。

 

光の存在というものを意識するようになって、私自身、不思議を発見することがとても楽しくて

 

毎日、光たちのサインに気づくのが楽しみで楽しみで♪

 

意識することで、光たちもいっぱい発してくれるんですよ^^

 

このお2人の講演会も導かれたものだったと思います。

 

初めてお会いした越智啓子さんの個性に最初は目が点になっていたのですが、

 

ダジャレと茶目っ気でいっぱいで、けれど本質をつくお話で、とても楽しくてためになる講演でした。

 

笑いの沸点の低い私は(^^; 始終、声を出して笑っていました。

 

そして、なんとも失礼な話ですが、先入観も何もない知らない状態での、最後の上江洲義秀さんの瞑想会は、

 

三百人以上もの会場で怖ろしいほどの静寂で行われて、

 

そして、とても凄かったのです。

 

なにが凄かったかというと・・・水面にしずくが落ちた時に生じる輪が頭上に揺らめいているような、

 

静かな、静かな、エネルギーの流れの中で行われているようでした。

 

三百数名いる中で、根源まで行けている人は3名いたそうですよ!!

 

そういうの、わかっちゃうのですか(驚

 

皆さん、その3名の中に自分が含まれているのかどうか気になるようでしたよ。

 

私はもちろん、入っているワケがございません。

 

雑念だらけだもの(^^;

 

だけど、家に帰ってから、ふと気になったんです。

 

私、一体どこに向かってるんだろう? (^^;

 

でも、

 

最初は龍のことを知りたかっただけなのに、もう、しっかり思い出してきているではないですか。

 

光の根源から来たものとして。

 

まっすぐに導かれて。

 

光

 

龍の光

いつもご訪問ありがとうございます!

 

もしも龍と出会えたなら、まだまだ続きます♪

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です