さあ、新しい世界へ

量子の動き

今日は3月20日、春分の日で宇宙元旦と言われています。

そして時は2020年。

このときに照準を合わせて多くの魂たちは今ここにいるのではないでしょうか。

これからは自分の思い描いた世界へショートカットで移行できます。

そのためにはいつでも身軽な自分でいること。

これまでにあなたを悩ましていた世界は自分の意識で創り出していたもの。

だとしたら自分の理想とする世界を自分の意識で創り出していけばいい。

そして描いた世界へはダイレクトに、またはショートカットで移行する時代になりました。

お待たせしました(笑

愛しい、愛しい、あなたや私の光たち、いろいろな次元からあなたや私を応援しにきてくれる存在たち、そして神ですら、あなたや私自身でもあることを思い出す時代です。

そして、もしあなたや私が平和を望む意識であれば、その世界を創り出していける時代です。

これまでにしまい込んだ悲しみや苦しみ、辛さ。

平和の世界を創ると決めたあなたや私の意識はそれらを一瞬にして反転できるのです。

電車に乗っていたある日、東京駅で急ブレーキがかかり電車は止まってしまいました。

反対車線の電車でトラブルがあったためでしたが、私の乗っている電車は無関係なためすぐに発車するだろうと、特に気にもとめませんでした。

私は周りの状況にも目をやらずしばらくスマホをいじっていました。

すると私の座っている車両に大勢の職員たちが駆け寄ってきました。

そこで私はその状況を初めて把握したのです。

事故は反対車線の電車で起きていましたが、実は私のちょうど背中越しだったことがわかりました。

後ろを向くとたくさんのブルーシートが覆われていました。

私は私のすぐ背後でどなたかが飛び降りて命を落とされていた瞬間にも、何も気にせずスマホをいじっていたのです。

なぜならアナウンスによる「人身事故」それは日常的なものだったからです。

毎朝のようにあの線、この線では人身による事故で路線が遅延していました。

急ブレーキがかかったときのアナウンスでも「いつものこと」であり、また反対車線だから関係ないという意識でした。

でもさすがに真後ろでそれが起こった時に、私は

「一体、この世界は何なんだろう?」

と思ったのです。

自分自身にも、そしてそういうことを日常としてしまう世の中とは? と。

あの時から確かに私の意識には何かが・・・。

うまく説明できませんが、問われているような? そんなモヤモヤが芽生え始めたのです。

それから本当にすぐのことです。

「龍使いになれる」、の本が私の目にとまったのは。

愛しい、愛しい、あなたや私の光たち、いろいろな次元からあなたや私を応援しにきてくれる存在たち、そして神ですら、あなたや私自身でもあることを思い出す時代。

そして自分が思い描く世界を自分で創り上げることができる時。

それならば、もうそこには自分の感じていたい意識でいよう。

いつも、そこにはその意識とともいいよう。

暖かく、穏やかな、心地良い、それらの意識とともに。

さあ、自分で創り上げていく、新しい世界へ。

あなたはどの意識の世界を創り上げていきますか?

^^

今日のステマツとムゲンwith光

ステマツとムゲン

今日のハニューとムゲンwith光

ハニューと龍

本日もご訪問とここまで読んでいただきありがとうございました❤

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